コカ・コーラセントラルから株主優待品
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手術して1年経過しました。
良くなったことは確かです。
手術前は眉を上げなければ足元しか見えませんでしたから。
でも、思っていた状態にはなってません。
まぶたが厚ぼったくたるんで、まつげにのっかってしまうため、おでこにしわを寄せることが解決できていません。
以前より浅くはなったけど。
たるんできたまぶたの皮膚を取るための再手術を4月にする予定でした。
でも、担当医師が移動になり、3月に別の医師に引き継ぎをしてもらったのですが、なんかしっくりいかず、手術は見直すことにしました。
それぞれの話が違っていて、私の状態がどうなっていて、どうするのがいいのかわからなくなったからです。
そして、半年後の今月再び診察に行ってきました。
まぶたの上を再び切って皮膚を取るだけだと思っていたら、どうもそれだとまぶたがもっと厚くなるらしい。でもその理由を話してもらえないまま、会話がかみ合わない感じ。
手術の選択肢をバラバラと繰り返されるばかりで、結局どうしたらいいのかわかりませんでした。
絵を描いたりして説明してくれないとわからないと思うけどな。
「ベストな方法は?」と聞いたら、
「望んでいることによる」というので、
「一番の願いはおでこにしわをよせなくなること」というと、
「病気という程のしわではない」「たるみは年をとるとまたでてくる」と。
でも、せっかく手術をして現在の状態でよしとすることは納得がいきません。
知りたいのは、おでこのしわの原因となっているたるみを取るために、どの部分の皮膚を切除するか、それぞれのメリットデメリットなのだけど。
再びの私の問いに、「一番いいのは、額の生え際」だと。
でも保険が利かず120万かかるらしい。
眉毛下だと70万。
たるみがまぶたにかかって逆さまつげになっているから、その対策として内眥形成(目頭切開)も効果はあるかもと。これだと保険でできるらしい。
自分としても、蒙古ひだがまぶたの開け閉めの抵抗になっている感じはあるので、保険が利くと言われたこともあり、結局、内眥形成(目頭切開)の手術の予約(来年)をして帰ってきてしまいました。
しかし、帰宅後ネットでいろいろ調べてみて、目頭切開はいかにも整形した状態になるのが怖いし、私には眉毛下皮膚切除が良いのでは?と思ってきています。
でも70万は・・・
この手術をやっている病院を調べてみると、自費で20~30万ぐらいででてます。
病院変えた方がいいのかな。
ホームページに詳しい説明がある病院にいつくか行ってみることにしました。
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昨年ぐらいからでしょうか、「片づけ」の本が増えてきたのは。
どれか読んでみようかと思っても、あまりの数の多さに書店で立ち読みする程度のままです。
最近、大津たまみさんという方が、「老年前整理」という言葉を使っているのを知り、これだ!と思いました。
私がここ3年ぐらい意識してきたのはこれなんです。
「老年整理」じゃなく、その前での整理です。
年をとるほど片付けられなくなることを、親や親戚を見ていてわかってきました。
大津さんは、自分のものを整理するのに一番いい年齢は、45歳から50歳だと言っています。
私もここ1年でようやくかなりのものを捨てました。50歳になる来春までに完成させる予定です。
大津さんの著書は、『8秒で幸せをつかむ片づけ力』です。
“幸せ”とか“人生”って言葉がタイトルに入っている本は、あまり相性よくないと思っているのですが、読んでみようと思います。
図書館に予約しました。
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みやざき中央新聞で、㈱しもやんランド代表、下川浩二さんのことを知りました。
下川さんによると、人に好かれる条件は、“めちゃくちゃ素直であるということ” だそうです。
素直な人は言葉が違う、よく使う口癖が三つ。
「すごいですね、それ」
「なるほど!」
「おもしろいですね」
この三つの言葉が口癖になっている人は人から好かれる人だと。
なるほど、なるほど(^^)
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これまでずっと、安定よりも揺れるものを求めて、願望のままに進んできた。
「これをやってきました!」と言えるものはないけれど、薄く広く、その時々でのワクワクを最優先してきた。
しかし今になって、そのワクワクが見えなくなった。
経済的には不安定、心配事は年々増える。
でも、しあわせ感は確実にアップしている。そして、このしあわせを守りたい!という気持ちが強くなってきている。
新しいことを知りたい追求したいという気持ちが薄れてきている。
守るよりも攻撃!だったのに・・・
これじゃ長生きできそうもない、なんとかしなくちゃ。
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澤穂希選手の座右の銘は、「夢は見るものではなく叶えるもの」
これが夢です!と言えるものをもったことがない私には、正直言ってピンとこないのです。
この言葉は、“人は叶えられない願望は頭に浮かばないものだ” という考え方が前提になってますよね。
目先のちっちゃな願望の数だけは多かったけれど、私の夢っていうと??
とことん打ち込んだものがないと、叶えるための夢も浮かばないということでしょう。
これからどうする私?
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なでしこジャパンに国民栄誉賞受賞が決まりました。
そして、澤 穂希選手の出身といえば、わが府中市(^^)
澤選手に、市初の府中市市民栄誉賞の贈呈も発表されました。
市民歴11年半というだけの私ですが、ほんと、誇りに思います(^^)
3~4年ほど前、府中市内を走る路線バスに乗っている澤選手を見かけたことがあります。
大きな荷物を持っていました。
国民栄誉賞には、賞状と盾と記念品(100万円相当)が贈られるそうですが、府中市市民栄誉賞は何かな?
市内のバスの永久無料パスぐらい出してあげられないの?
タクシー券の方がいいけどね。
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世界水泳の北島について、100メートル平泳ぎで4位の後、山本貴司さんが朝日新聞のコラムに書いていました。
“北島は目標設定で苦しんでいるのでは、と感じた。同じく世界のトップに君臨してきたマイケル・フェルプスも似たような精神状態なのではないか。
心に迷いがなく、無我夢中になれる状態でないと厳しい練習はできないし、結果はでない” と。
今日の200メートル平泳ぎは銀メダル。
金メダルが取れなくて悔しそうでした。
今回の負けで目標がしっかり持てたことは収穫だと、山本さんは言ってます。
私も目標設定だよね・・・
もう3年以上迷い続けてます。
動きださなきゃ目標も見えないと思い、動いてはいるけど、ムダな動きばかりしているなぁ・・・
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